スタジオラッキーキャットの黒猫ネク猫の弟猫のプクがどうも病気の気配!!

気がついたのは11日(祝日)それも夕刻。
かかりつけの獣医さんはもう診療時間過ぎてる。

どうしよう!!と、言っても膀胱炎の気配なので猫自体はとても元気、でも家じゅうにちょびっとづつ粗相する。
しながらヘンな声で鳴く、、、。

そこで10年くらい前に夜10時くらいまで診療し、めったに休まない動物病院の存在を思い出しましたね、、。

でもでも、すごーい高い診療報酬のトコだったらどうしたらいいんだ。

いやいや、猫見殺しに出来るかわたし。

そこでこの近辺でただ1匹カラスに戦いを挑む猫、大犬(大型犬ともいう)に対して横っ跳びして猫パンチをくらわせる猫プクをペットキャリーに入れ動物病院へと向かいました。

診察していただいた先生なんでも漢方薬でうちのプクを治してくれるそうで、、。猫漢方って効くの???
いんやいんや、効きましたな。

効くの効かないのってもうおしっこちびりしなくなって治っちまった模様。

更に診療報酬なんて安かったんじゃあないかって。

はぁぁぁーーー。
ありがとうございやした。

もともとのかかりつけ獣医さんも親切、腕が良くて安く診てもらってますが、、。
いい獣医さんが多くて猫ともども幸せです。

感謝、感謝。

null
これがウワサのプク、このブログのカバーキャットでもあります。
プクの名前の由来はうちに来た時とてもちび猫でプチクロからプクになりましたが、大猫になりました。

外でネクとよく一緒にいます。赤い首輪をしているせいかジジと呼んでいく人もおります。