宅建士講座受講中

それでもユーキャンの宅建士講座を勉強開始

SPが旅立って、ひと月半、未だに小道とグラウンド、秘密基地の跡地にSPがいるような気がしてその都度SPの不在にハートは痛むが、、。

宅地建物処理士の勉強始めました。教材は感心にも申し込んですぐ、3月中には届きました。受講料の支払いも全納の納付書と分納の納付書と両方収められていて、わたしは4月分と5月分は支払いました。

SPよ。猫の寿命より人の寿命は長い。お前が旅立ったとて泣いてばかりもいられないのだ。

宅建講座こんな感じ

ユーキャンからのお達しで、ここで学習することをインターネットで流したりしたいでくださいよ。ってのが、あるので、(まぁ、当たり前だけど)ここで第一章はこうです。問題はこれで正解はこれです。やるわけにはいかないが、何を学習するかというと、これまた当たり前のはなしだけれど、不動産取引に関する取り決めを、民法、借地法なんかを一緒に、学習するのです。

詳細はユーキャンが口外無用もさる事ながら、わたしの脳が消化していないので、差し控えますが、楽しい興味深いお勉強でしょう?というのは??!

興味深いことは興味深いです。勉強していくうちに知り合い、友人が家を借りる契約のことで裁判になった。とか、借地権でもめて間に弁護士が入った。とか、空き地の管理人が突然変わって不穏な動きがあった。借地に建てた家にいくらも済まないうちに建物ごと地主に返した。

等々!!

それまで謎だらけだった事象に、突然光が差しました。

だがだ工エエェェ(´д`)ェェエエ工超残念なのは、この手の学習わたしは大変大変苦手分野に属している。

そのワケはこうだ。つまり、この人とこの人が土地や家を買って売る契約をした。買う人は金を払わなければならない。売る人は金もらえるかわりに地所と家を買った人に引き渡さなければならない。

超簡単明瞭(@^▽^@)そこまでなら楽勝さ(^o^)ノ イエー!というムードになるのだが、、。この単純な事象に山ほどこんな場面はこのような決まり、こっちの場面になればこの決まり。が、ついて来るのだ。

わたしの脳の暗記領域のキャパは残念ながらデカイとは言えない。その狭いキャパにその特例と、これとこれはOKでこれはNGを押し込めなければならない。( `・ω・) ウーム…苦しいな。

そればかりじゃない。設問がまた、どうとでも取れるような引っ掛け問題が多くて苦戦を余儀なくされる。

でも頑張ります(^-^)宅建の資格取れる取れないはとにかく、住むというのは絶対に外せない問題、将来の夢はホームレスとなって家なき老人ライフを満喫します。なんて人は普通いないだろう。

なので、今日もわたしは宅建問題に取り組んでおります。

宅建試験日は10月

さてさて、ですがそうそう勉強する時間も取れるわけではない。ただでさえ、わたしには苦手科目。あまりに勉強が進まなければ今年は見送って、来年にするかもしれない。

副業持とうと企てるのも大変だ。

問題の試験は10月の第3日曜日午後1時から3時までの2時間。今年は10月17日にあたる。受験料7000円、試験の案内は7月に出る。

7月までにどこまで勉強が進むかが鍵か?

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