秋の大会間近のペットボトル運搬

最上級生となって(まだ2年生だけれど3年生は引退。)
秋の大会がすぐにありますから、この大会からわたしたちの代が中心になります。

大会の会場は横浜緑ヶ丘高校。

今度こそ、今度こそ、、。
息子よ。公式戦出場か?

わたしもより一層頑張らなければならない。
ほとんど毎日あの頃は大量のお弁当を作った。

そして夏場大量の氷を作る。

氷作りの方法は、、↓。

このように牛乳パックもしくはジュースの空きパックをよく洗って上部を切って水を入れて冷凍庫へ。
氷が出来た。

牛乳パックの氷

上から見たところ。出来るだけたくさん作ります。
牛乳パックの氷上から
このままビニール袋に入れて車で運ぶ。

クーラーボックス担当の球児ママ、もしくは球児パパがこのようなクーラーボックスを車に積んできます。
うちが担当だったこともあります。

このクーラーボックスに

パックの氷剥がす
まずはパックを剥がす。
そうすると、このような↓大氷が出来ています。みんなで協力して作ったこの氷の柱をクーラーボックスに入れて水を張ります。

氷ができた
水は現地調達。
その中に

このようなペットボトルをどっさり入れます。息子たちが熱中症にならぬよう、渇いた喉が潤うように用意いたします。

ペットボトル運搬係もいたしました。

当時はカーナビなし出かけたけれど、よくやった。
カーナビは出来るだけ搭載致しましょう。

あの当時迷子にならずにすんだのは単に運が良かったからです。

今でも夏はこのやり方で氷の柱作って自家製の冷たい飲み物ストックしています。

秋の大会こそ、試合に出られますように(祈り)