スタジオラッキーキャット再生着手

宅建の勉強も大事だが、それ以前に本業をコロナ下でもボロボロ状態から再生を試みなくてはならない。

不動産屋が儲かりそうだから不動産屋に職替えしようか?って言ってもね。まずは今継続中の音楽教室の経営を立て直すことだ。音楽教室は儲からない。って言っても、そりゃ儲からない。私一人で年商一億にしようたって、無理だ。

だがだ。わたし的な定義としてはプロフェショナルの定義はそれで生活が成り立つこと。

教室事業(事業なんて言わないで( `皿´)キーッ!!ライフワークで精神つまりハートの結びつきよ芸術で教育よ聖職よヽ(`Д´)ノ)って、叫ぶ人つまりはわたしの音楽教室は事業でビジネスだ。って、考えにシンパシー全然しない人はわたしのブログ読まなきゃいいのよ。)30人生徒が集まれば経済的自立、50人で家族を養える。という指針がある。

(だって、スポンサーなしでやってくならば、生徒が一人でも規定の公務員給与が支払われる公立校の教員じゃないんだから、ビジネスとして考えなきゃどうすればいいのよ?)

わたしの教室が自立してやってくためには今の倍は入会者を増やさなければならない。

そのためにはどうしたらいいか?ホームページなんだ。ってのもあるが、ここでチラシを配ってみようかと思う。教室を繁盛させるためのコンサルタントに意見聞いたら。ってのは現実的ではない。

まず第一に音楽教室の月謝の割にはコンサルタント料というのはバカ高いに決まってるのだ。ボロボロとなった我がスタジオラッキーキャットにはそんな余裕はない。

第二にそのアドバイスなるものが全く不発だったことを考えてみい。目も当てられない。

だいたい営業方法というのも教室によって当たり外れがあるので、一概にこれをこうすれば成功する。ってもんでもないと思う。

うちはウェブサイトもさる事ながらチラシの配布が効果的であったことが多い。

だが、チラシを1万枚も発注してポスティングスタッフにポスティングしてもらったら5万円以上は見積もらなきゃなんない。

情けないことにその余裕すらない。

なので仕方あるまい。東音企画なる会社に頼んでチラシを1000枚作ってもらう、ここだと1000枚でお値段6780円代引きで支払う。

1000枚ならばなんとかわたしが自分でポスティング出来る。

早速メールが来て、10日以内に担当者より連絡があるそうだ。

ではボロボロとなったスタジオラッキーキャット再生なるか。スタジオラッキーキャット再生工場、悲しみを(SPがしんじまった。)乗り越えて稼動開始です\(*⌒0⌒)♪