バレエやめた(^o^)ノ イエー!

唐突だが、バレエやめることにした。なのでここの、姉妹ブログのバレエとダイエットブログどうしようか?と、思ってる。バレエは辞めるがダイエットは続けるから残そうか?とも思うけれど、バレエやめてしまうと私程度のデブあまり気にもならないのだ。

だいたいわたしはそんなに太ってるわけではない。中肉くらいだ。若い頃痩せていたのでその時代を知ってる人には太ったね。のノリでいられるし、バレエのように超痩せ型ダンスからすれば問題にならないくらいデブだけど、これはプロのリーナたちが一般女性と比べて痩せすぎているのだ。

膝を怪我して最早10日以上、膝に痛みがあったころから考える1ヶ月以上。この左膝ではそもそもレッスン出来ない。痛くてプリエが出来ないのだ。

9月にはチャドクガにやられ、10月は膝を怪我した。もうなんだか呪われてるとしか思えない。

チャドクガは取り付いたが山茶花の花は美しく咲いた。

膝はいつ完治するか分からず、仮に完治しても今のままじゃレッスンに通うのに犠牲が多い。SPは相変わらず野良猫を続けているし、プクは目撃情報は上がってきてもまだ帰館はしていない。

それに、猫どものためにも先立つものは必要だ。つまり働かなければならない。わたしはまだ、持ってるもの転がして利益出せるような身分ではないのだ。

ランプのアレルギー薬もらうのだって、小瓶でも1万円以上かかる。涼しくなったのでランプをいっぺん診てもらおうと思ってランの野郎を捕まえようとしたが、逃げ回って捕まらず、仕方なしに猫抜きで薬だけ貰いに行ったらΣ(|||▽||| )

病院の裏の倉庫まで患猫や患犬とその飼い主が並んでいた。猫を飼うのも金もかかるが手間もかかる。

だいたいだ!健康のためにやってて怪我してては話にならぬ。

なので、当面仕事と、猫たちの世話と家出猫探索にせいを出しますぜ。

だが工エエェェ(´д`)ェェエエ工それにつけても膝が痛いのだ。これは、整形外科に行ったほうがいいのかもしれない。

先日も、なんとΣ(゚д゚lll)プクが夕方家の前に座っていた。という目撃情報が入ってきた。それ、本当に黒猫だった?キジトラではなかった?って、いえいえ、正真正銘黒猫でした。って、、。

( `・ω・) ウーム…ヤツは何を考えているのだ??と、言っても猫ですから、、。何か猫(=‘x‘=)にとって、よからぬ事態が生じていたのであろう。

わたしはこれまで以上に、いやバレエで時間と体力が奪われないのだから今までになく精魂込めて、プク探索とSP手懐にせいを出さねばなりません。

月曜日
10:00 AM – 8:00 PM
火曜日
10:00 AM – 8:00 PM
水曜日
10:00 AM – 8:00 PM
木曜日
2:00 PM – 8:00 PM
金曜日
10:00 AM – 8:00 PM
土曜日
8:00 AM – 4:00 PM
日曜日
終了

スタジオラッキーキャット元気に営業しています!

高校野球から学んだこと

膝は相変わらず痛い(→o←)ゞ階段の下り特に辛くて、この家建てたとき標準で階段に手すりが付いていたのだが、こんなもの普通役に立たないだろう。って、タカくくってたら、この手すり役に立つの立たないののって、、、本当に助かっております。

左膝にロキソニンのテープを張っても痛みは収まらず、腫れてきて熱を持ってるのも相変わらず。ここで、では整形外科に行くか?だが、当面病院通いは見合わせるつもりだ。

わたしは息子の高校野球で学習した。整形外科との付き合い方をだ。

本日は出勤したが週に半分は在宅勤務していた息子から聞いたこと。

それは、痛いときはその部位を使う動作のある練習は休む、私と違って膝の頑丈な息子は膝が痛くて悩むことは(-.-;)なかったそうだが、向こう脛は痛くなった。なのでランニングは休ませてもらった。

次いで、野球は肩、肘あたりが痛くなる箇所だが、1年生の頃は整形外科に通院した。だが、骨も腱筋あたりが切れてなきゃ、整形外科医は痛み止めと貼り薬、そして痛みが引くまで部活は休め。

と、言う。

焦って(・・;)時間外診療の病院に行ったのは、バッティングマシンの球指に受けて血まみれになる怪我した時。このような怪我の手当てはわたしには手に負えない。プロに頼むしかないので時間外診療の病院へ行く。

従って今現在、わたしの膝は外傷があるわけではないので整形外科には行かずにバレエの稽古を休む。

だが、もしやしてバレエで悪い膝の曲げ伸ばししたのが原因でない可能性も否定しきれないので、あまりに痛みが長引いたら整形外科に行く。

膝が痛いΣ( ;ω;)イタッ!というのはそれはそれは情けなくて、近所の家の庭で脚に障害がある大変な刀自の方が膝ついて草むしりをされてた。

もーー、・゜・(ノД`)・゜・わたし、膝つくの痛くてあの姿勢取れなのよ。下り坂、階段の下りが痛いので坂だらけのこの近辺の地形のところでは、家出猫o(^・x・^)o探しにも差し障りがあるのだ。

うううっ、猫よ。どこに行ったのだ必ずや探し出して連れ帰るからな(=ΦエΦ=)

そういや、息子が高校の頃一般の整形外科では飽き足らず、スポーツ整形という病院にも行ったな。あのようなところが良いのか知れない。

だが、あの病院何処だつた?!結構遠かったような気がする。

医者のとこに行く前に神様にお願いしようかしら、と思うが神社の石段のこと考えると、、。二の足踏みます。

神様当面、無茶なダンスは控えますからわたしの膝を治してください。そして、黒き大きな猫(=‘x‘=)プクを返してくださいませ。

膝が治り次第お賽銭差し上げに参ります。

膝が痛い(>_<)

9月の終わり、ガーデニングする気になって、バラの手入れをしていたら、バラの隣の山茶花の木に寄生していたチャドクガの幼虫に触れた(らしい)左腕、左脇腹が一面ブツブツに覆われてそれは面白い体験でした。

なんて言ってられない災難でした。熱まで出てきました。

次!というか今、左膝が(>_<)痛い。これはもしやしてバレエのレッスンの無理が祟ったのではないかと推測される。なにが無理なのか?って、そもそも人間の脚というのは片足のつま先で立つようにはできてないであろう。

無理が通れば道理は引っ込む。いーや、それくらい無理というほどの問題ではないであろう。というのは、まだ若くて体重の軽い人の言い分。どうにも加齢に加え、体重が重すぎるわたしには無理だったみたいだ。

取り敢えず、膝の痛みが治まるまでバレエは休もう。いーや。もう辞めるかも知れない。その場合、いくらも着てないチャコットのレオタードはメルカリででも売り飛ばそう。タイツはいい加減くたびれてるから、靴ふきにでも使おう。

バレエ継続、中断問題はとにかく、左膝がいくらか腫れて熱持ってるみたいなのだ。これは良くない傾向だが、意外や意外整形外科に行っても解決にはならない。

それは、息子の高校野球で学習した。整形外科は骨にヒビが入った折れた、腱や筋が切れた。場合はこれほど頼りになるところはないのだが、無理な姿勢を取っていて痛い(T~T;。)イターッ!!なんていうのは、レントゲンで骨に異常がなければ痛み止めの飲み薬と、湿布薬くれて痛くなくなるまで当該のスポーツ(及びダンス)は中止するように。

と、言われていいところ大変お年を召した方々と共に電気(エレキ)を当てて早期の回復を願う。

膝が痛くて、階段も特に下りが痛い。膝をかばっているせいか左の腰まで痛くなってくる。熱まで出てきた気がする。

これは良くない傾向だ。わたしにはまだまだミッションがある。家族に朝昼晩食事を提供すること。

家出猫プクを探すこと、ランプ、SP、ドラオの世話をすること。猫たちの身に何か起これば動物病院に駆けつけなければならない。

そのためには金がいる。黙ってても金が降ってくる人はいいが、わたしの今の立場はそういうわけにいかないので、稼がなければならない。だが、膝が痛くて微熱があればポスティングもままならない。

更に、わたしは元から頑丈にできていて病気も怪我も、少なくとも大病や大怪我はしたことがない。このような人の常として、わたしはケチな病気や怪我にでもとても弱いのだ。

今また、バレエクラスのお知らせがLINEで♪゜・*:.。. .。.:*・♪来たけど、、。どうしようΣ(TωT)あ–

どうしようって、膝が痛いからしばらく休む。って言えばいいじゃないか。猫とバレエどっちが大事だと思う?!

SPは無心に眠る。SPは元気だ。

SPとてわたし同様、そろそろ年だ。動物病院のお世話になる日もそう遠くはあるまい。バレエ継続か否かはともかく、膝が痛くて動けないことには営業活動が出来ない。

で、わたしが考えついた解決策は、、。

そうだ。神社に行こう。

神様、わたしの膝を治してください。

次のキットがやってきた

フェリシモのキットでキルトを作ろう\(*⌒0⌒)♪と、大志を抱いたのはいいが、わたし見事チャドクガの餌食となり、腕から脇腹、背中までそれはそれはブツブツ丸け。

おろし金の如きブツブツは熱すら持ち、泣きたい( ノω-、)日々を過ごすも(祭日が続いて病院が休みだったのだ(T ^ T))皮膚科に行って飲み薬と塗り薬もらったら治った。だが、キルト作りは遅れ、家出猫プク探しにも行けずにいた。

ではでは、遅れ取り戻すべく平日の夜もキルト作りに励み、ブチブチとキルティングをしていたら、、。

もうーー、10月分のキットが届いてしまった。それがまた、9月分より難しそう。さあ、これから秋の夜長そして冬の夜長をキルト作りに励むのだ。

9月は今日で終わる。なので9月分のキルト終わらせたのだが、、。わからない。

今日中に10月の月間スケジュールを組んで行かなければならないのだが、、。うううっ、(´;ω;`)我がスタジオラッキーキャット資金繰りが大ピーンチ(・_・;)コロナ騒動の煽り真面に受けた我がスタジオラッキーキャットであった。

さて、どうしましょ(・_・;)たらどうしましょ(#^.^#)とばかり言ってられないので、昼間は特に時間の縛りのない午前中トボトボと、銀行、郵便局を巡って引き落としに間に合うよう、出金と入金の合間を微かな金を動かす((^O^)!ほ大金を動かせるようになりたいもんだ。)更には息子に金借りる。

痩せているし(体型ではない。事業のことだ。)枯れているが、これでも個人事業主、リスクヘッジとはもっと真面に向き合いましょうね。

チャドクガの文字通り毒牙から立ち直ったのだから家出猫プク探しにも精を出さなければならない。ヤツが最後に目撃された家は、今改装工事中なので、まさかそこにはいないであろうが、分からない。工事人が捌けた夕方や朝方はいるかもしれない。

だが、プクよ。何が気に入らなくて家出なんかしたんだ。

連れ戻すからな。いや、冬になる前に帰ってくるような気もするのだが、、、、o(^・x・^)o

8月の殺人的そして殺猫的暑さの頃は、よもや白昼人目に付くところに出て来るような危険を冒す猫はいなかったが、涼しくなってきた今、猫どもはボツボツと日中も姿を見せるようになってきた。

11月23日はちゃちこの祥月命日でもあるので、横浜霊園に行こう。

SPは相変わらず元気です。

夏場は蚊のアレルギーがあるらしくて耳と鼻先が赤むけになっているけれど、SP元気です。兄ちゃんのプクは何処にいるんだい?!

冬の準備

殺人的な暑さとなった2020年8月末の南関東。

やっぱSP一時的にテリトリーを移した。昼は姿を見せないが、夜いつもいる家の反対側の家の駐車場で哭いている。

お腹がすくだろうSP。わたしは夜の闇に紛れ、SPにご飯を運ぶ。SP怯えた様子であたりを覗いながらご飯を食べる。

なんでSP、テリトリー移しちまったんだ?!

理由は猫ならぬ身のわたしにもわかる。移り住んだ家の庭のほうが今までいた家々の庭より幾分涼しいのだ。SP、夏は必ず秋になる。それまでの辛抱だな!と、言ってご飯運びしたらあら(´・∀・`)

9月になったら急に秋風が吹き始めたじゃありませんか(#^.^#)まだ残暑は必ずぶり返すが、取り敢えずホッとしたら、、。SPさんちゃんと元のテリトリーに帰ってきてうちのお隣の家でご飯をねだるようになった。

まだまだ暑いがあの殺人的暑さではなくなった。この暑さもここ2,3日週末近くなれば本当に秋風と秋の長雨がやってるであろう。SPが逃げ出すこともあるまい。

そこで、わたしは冬に向けてのキルト作りを始めることにした。冬、素敵なキルトに包まって寝て、素敵な夢を見るのだ。

だが、キルトってどうやって作るんだ?わたしは、編み物は子供の頃から精をだしてやってたし、刺繍、洋裁は習ったこととてある。だが、キルトとなると、、。赤毛のアンを愛読した割には手を出さずにいた分野だな。

なので、フェリシモからキットを取り寄せることにした。これはひと月ごとにひとパーツ作る仕組みになっていて、9月にひとキット、10月にひとキット毎月届く。

(ΦωΦ)フフフ…(*≧m≦*)ということは、今年の冬は無理としても来季の冬にはキルトが完成するであろう。

SPといい、ドラオといいましてや家出中のプクといい。外猫どもは暑さの中日中はひと目のない日陰に身を潜めているとみえる。ナニ、肌寒くなれば猫たちは日向に戻ってくる。

キルトの完成を夢見つつ、SPの手懐け、プク探し、ドラオのミルクやり、ランプの動物病院通いは全て秋風と共に行おう。

いくら夏が好きだ。と、言っても残暑の頃には暑さに疲れて暑さに飽きてくる。

そうこうしてるうちにフェリシモからキットが届く。

フェリシモもクチュリエという部署から届くのだが、フェリシモは猫部という部活動もあって、わたしはここのチュールスカート、猫ボウル(人間が使う猫柄のボウル)猫プレート(これまた人間の朝食用)を狙っているのだが、スタジオラッキーキャット自転車操業中のおり、クチュリエでキルトのキットを注文するのが精一杯という情けない状態。

( `・ω・) ウーム…猫たちのためにももっと大稼ぎしなければならないな( `・ω・) ウーム…

花の柄をこんな感じにアップリケする。

これが出来上がり図。今月はピンクと緑の布をベージュの布にアップリケしてビーズで刺繍もして、キルト用の糸でキルティング?!する。つまりは、1番上のアップリケ布、真ん中中綿、1番下のピンク布重ねて、花柄のフチのブチブチ通りに縫って行く。

うーーん、未知との遭遇であるな。洋裁や刺繍とはまた勝手が違う。だいたいキルト用の糸なんぞない。ったら、ご自分で用意するもの。にキルト糸は入ってた。

うちの近所は店がない。だが、あら不思議。なんと布地と洋裁道具、そしてなんとまぁ、パッチワークのキットを扱って店だけはあるのだluckyCha−Cha−Cha

早速店に行く。そしたら店の人、店開きの最中だった。キルト用の糸をゲットして店の人に相談したら、それはお困りでしょう。わからないことがあったら、キットごと持ってきてください。とのこと、店はキルト、パッチワーク作品、布が犇めく。(@^▽^@)やったねv(=^0^=)v

キルトを作るための布、刺繍糸とビーズもあり、刺繍ならばOKよ(*´∀`*)

これが進化して、キルトのパーツとなる。

設計図です。これに丁寧に説明が書いてある。

この設計図に従い、最初はアップリケの型紙を切り、次に型紙を添って布を裁ち鋏で裁つ。裁ち出した小さな布のフチをぐし縫いしてアイロンをかける。

これが型紙です。

真ん中の緑の茎を縫いつけたところで、この日は時間切れ。この仕事始めるとムキ(`・ω・´)ムッキー!になりがち、だが、肩の凝る作業ではあるので、曜日と時間を決めて取り組むことにしている。

今更、お針を仕事にして縫賃稼ぎするような無謀なことは考えていないので日曜日の午後キルト制作をすることに決めた。

で、平日の日中はスタジオラッキーキャット業務に励んで、猫たちよ。楽させてやるからな。そして、家出した不届き猫を探し出すのだ\(*⌒0⌒)♪

SPvsドラオ

コロナ騒動のせいで息子は在宅勤務を続けている。だが、今日は出勤日そして元町中華街駅に向かうための自転車は壊れ中。

元町中華街駅まで歩けば30分、( `・ω・) ウーム…まるで田舎のうちだな(。-_-。)なので、わたしが車で元町中華街駅まで送る。車ならば5分少々、で駅に着く。

今日は買い物に行く日なので、8時半には再度車でイオンに行く予定。

なので一旦家に帰ったら、、。うちの駐車場の前に猫が(=ΦエΦ=)いるじゃないですか工エエェェ(´д`)ェェエエ工プクよ!!帰ってきたのか(o>ω<o)だが、プクよりは小さい猫だ。ドラオか?いや、胸が白い。まさか、家から外に出ないランプが脱走したのか??

ランちゃんでーすo(^・x・^)o

わたし焦る(~ω~;)))ランプならば、事態は急を要する。あの猫が外をうろついた日には熱中症猫となるのは目に見えている。アイツは外生活ができない猫なのだ。

だが。よく見ろ、ランではない。(・_・;)SPじゃないか(・3・) アルェー

ウワサのSPさんo(^・x・^)o

スマホ持ち出すの忘れてたもんで、昔の写真使いまわしております。

SPここまで来られるのならば、いよいようちの猫になるのだ。プク兄ちゃんもきっと帰ってくる。帰ってきたら、一緒に家で暮らすのだ。

だが、うちの前にはドラオがいる。暑い暑いと、文句言ってたってここ何日かは朝晩はだいぶ涼しい。ツクツクボウシだって啼き始めている。猫は人より季節の移り変わりに敏感なのか、ドラオは2日くらい前から日中もうちの玄関前で番猫を勤めている。

殺人的な暑さのときは日中姿くらましていたものだがな。

ドラオこのように玄関先で番猫しております。

SP車が来るのにウロウロしているようなおまぬけな真似はせずに、奥に引っ込みいつもはドラオが使う崖の途中の猫道を逃げる。

ところが、そこはドラオのテリトリーなもんでドラオが追う。ドラオを嫌うSPは怒ってドラオを追い払うも崖の途上で落ち着いてしまう。

後ろ向きのSP

とにかくだ。猫ならぬ身のわたしがそのようなところに入り込めるはずもなく、SPお腹がすいたのならば今ご飯は持っていく。崖登りをしてうちの敷地に入るのだ。

猫であるSPはドラオを追い払ったことに満足して崖の途上に落ち着く。わたし崖上のうちの敷地にSPご飯と牛乳を置く。早くしないとカラスに食われるからな。

そうしたらまぁ、いつの間にかSP、うちの敷地内に入り込んで今度は悠然と食事中。そうだ。それで、今度はうちの中に入ってくるのだ。そして、プク兄ちゃんが帰ってくるのを待とう。

うちで眠るラン
これまたうち眠るプク兄ちゃんo(^・x・^)o

ドラオはどうなる?!って、ああ見えてもドラオは飼い主いるんじゃないか?と、思う。それにドラオだけはプク、SPとあまりに仲が悪い。当面番猫になっててもらうしかないみたいだ。

SPがうちまで来るようになった。だものプクは近いうちに帰ってくる。きっと帰ってくる。

猫(=ΦエΦ=)テリトリーの移動

1ヶ月以上、このブログの更新を休止。ホームページの更新をしていたのと、夏休みと、そして、プクの家出について考察していたのです!

プクの家出もはや半年(=ΦエΦ=)

だが!最近になって、またまたプクの目撃情報が寄せられる。なんと猫はうちの近所にいる。近所の家の物置の屋根の上でうたた寝して、声をかけたら見つめ返した。と。だが!油断は出来ぬ工エエェェ(´д`)ェェエエ工ニセプクがいるのだ。

その猫は、プクの兄弟とみられのだが、尻尾が短く、人間嫌い。声をかけると逃げ出す。

なので、( `・ω・) ウーム…物置の上の猫はプクに違いない。そのリアクションはニセプクではない。本物プクだ(^o^)ノ イエー!

だが、それも7月の終わり頃の話、7月は雨ばかり降って異様に涼しかった。7月29日のあかいくつ劇場の抽選会に麻混の長袖のシャツを着ていったのを覚えている。

それが8月になったとたん殺人的な暑さΣ(|||▽||| )犬飼のお友達が、猫って暑さに強いの?と、家出中の猫を気遣ってくれた。

暑さには強い。と、聞いたがまさか、それでも殺猫的暑さの中焼けたトタン屋根の上で昼寝をする猫はおるまい。と、いうことはだ。あの猫め、秋風が肌に心地よい頃になるまではあの物置の上には戻らぬであろう。

うちの猫知りませんか?

だがだ!わたしとて手をこまねいていたわけではない。そう、この暑さでは日中は猫は人目に付くところには姿を現さぬであろう。勝負は夜か早朝だ。

だが、わたしは別の緒からも攻め入ることを考察。そう、SPがテリトリーを移し、この家の近辺に寄り付かぬ時期があった。ちゃちの母猫であるちゃち母さんも、うちの近辺でちゃちこやカールを産んだものの、この近所のテリトリーを離れ、丘の上の豪邸の庭にテリトリーを移した。

その後、SPもちゃち母さんもうちの近所のテリトリーに帰ってきた。多分プク的には家出ではなくて単にテリトリーを替えた。と思っているに違いない。

そう確信し、このブログのSPにデリバリーしていた頃を掘り返す。

そう、SPは2018年頃テリトリーを移し1年弱で何食わぬ顔をしてうちの近辺のテリトリーに帰ってきている。

プクは野良猫ではないが、その習性からは抜けきっていない。と、いうことはだ。何か気に食わぬことが解消すれば帰ってくるであろう。いや、1年くらいの修行に飽きたら帰ってくる。

そう、ヤツは意外にこの近くにいる。それはわたしの長年の研ぎ澄まされたカンが教えてくれている。

だがだ(・_・;)そうはさせるものか(@^▽^@)プクよ。人間と猫とどっちが頭がいいと思う。必ず尻尾を捕まえて連れ戻すからな。

(^O^)!ほ、猫より人間のほうが頭がいい(^-^)でも、身体能力は猫には人はかなわない。そして社会的に猫は他人の敷地にへーきで入り込みことを認知されてるが、人がそれやったら犯罪だ。場合よってもまるごとOKだが、場合によっては通報される。

わたしの悩みは尽きない、、o(TヘTo)ただ、帰ってきたら即、動物病院に連れて検査してもらうからな。覚悟しろ!

そうだ旅に出よう!

わたしのパスポートは大昔に失効している。猫がいると旅行に行けないのよ(;_;)もあるのだけれど、パスポート失効以前は割とヘーキで猫がいるにも関わらず海外旅行にさえ行っていた。

その対策はどうしていたか、ペットシッターがいたのだ。詳しくはまた別の機会にゆずるが猫がいても旅行ができない訳じゃない。

なので、突然旅行しなくなったのは猫問題ではなく、息子の高校野球問題のほう。息子が高校硬式野球部に入って、日々の練習と試合や合宿に付き合ううちに「そうだ。旅行に行こう。」の気合は完璧失せてしまった。

高校野球引退し後は、猫問題がぶり返す。それは、その頃の猫は、ちゃちこを筆頭に、プクにランプ。何が問題かというと、ちゃちことランプは完全に室内飼いが出来た。

訴えるような瞳攻撃をかけるちゃちこ。
もっとも身軽な猫ランプでーす。

それなら、問題はない。キャットシッターを探して、ご飯とトイレの世話をしてもらって、猫が元気かどうかみてもらえばいいのだ。ちゃちこ、ランプともども猫ホテルよりはうちで猫シッターさんに来てもらうほうが性にあってると見た。

だが、ここで問題となったのはプクなのだ。プクは元々、盲学校のグラウンド周辺でファミリーで生息していた。プクを拾った頃はファミリーに猫員が5,6匹はいた。今や、SP1匹のみとなってもプクはフラフラと外に出ては帰ってくる習性がが収まらなかった。

全員出たり入っりするのならば、猫がらり作ればいいのだが、1匹放し飼い、2匹室内飼いの状況では、ペットシッターさんに常駐してもらうならいざ知らず、、、。多分、そんなわけにもいかず。

迂闊に泊まりのお出かけは出来なかったのだ。

2匹の絆を引き裂きたくはなかった!仲良し兄妹。

それが裏目となり、今回の家出になってしまったのだ・゜・(ノД`)・゜・

家で眠るプク、ガラケーで撮影したものなので画像が小さい。

だが、プクは帰ってくる。必ず帰ってくる。わたしのシックスセンスが教えてくれる。

そうしたらだヽ(*´∀`)ノ心を鬼にして、奴を完全室内飼いとする。SPの方を連れてくればいいのだ。

SPうちに来るのだ!!

猫2匹いや、場合によっては3匹だとシッター料金高くなるものだろうか?それだって、気にするものか\(*⌒0⌒)♪

旅に出よう。猫たちよ。いい猫にしてお留守番するのだよ。お土産買って来るからな。

ちゃちこの分も買ってくるからね。一昨年見送ってしまったちゃちこ。

これも画像が小さい。この首輪のお魚迷子札はいまでも大事にしている。

今でも毎日お線香を焚いて、お花を絶やさないようにしている。

お花はここに頼む予定。どんなお花が来たかはまたご報告いたしますm( _ _ )m

さてさて。プクちゃん問題だが、アイツひょっとして夜うちの周辺に帰ってきてる。と、見た。わたしは家横の猫小屋にヤツはそろそろ年なので腎臓に優しいと言われるご飯を用意して、置いてやってる。それが朝にはカラになっているのだ。

SPはめったにここまで来ないし、ドラオはうちに来ても牛乳しか飲まない。


姿を見せるのだプク。

そして、ウワサのドラオ(=ΦエΦ=)

ドラオ様でーす。オノレはどこのうちの猫なんだ?

ここのところドラオは姿を見せない。と、思ったら、昨日の夜牛乳を飲みに来たキタ━(゚∀゚)━!ドラオ健在です(@^▽^@)

ドラオ元気、ただこの間はSPにどやしつけられていたファイト♪。゜+.o((◕ฺ∀ ◕✿ฺ))o

わたしのミッションはプク探索、ちゃちこのお墓参り。そして、旅の予定を立てようヽ(*´∀`)ノ

猫の夢

最近2.3日ごとに夢を見る。プクが無事帰ってきた夢だ。夢の中では大きな安堵と幸せに包まれる。だが、この手の夢覚めるたんびに、夢だったのか(T_T)の落胆。

もう、夢の中ではちゃんとプクは帰ってきてるのに、、。

こんな日が1日も早く帰ってきますように。

そこで、わたしハタと気づく。そうか、(^-^)/わかったなんのことはない。これは典型的な逆夢だ。

わたしは、霊感はない。従ってモノノ怪、幽霊、憑き物は見えない。が、妙な予知夢を見る。だが、そのサインがそのまま出るとは限らないのがこの予知夢の面妖なところで、泣きと笑いのサインは逆手で出ることがおうおうにしてある。

息子が高校生の頃、息子たち野球部が泣いている夢を見たときに奴らは快進撃を見せて勝ち進んだのだ。

ということは、プクが他人の猫になって泣いている夢を見たら、猫が帰って来る日は近い。と、いうことを意味している。

では、心して待つこととしよう。

だが、ここで悪い夢(?_?)を見ますように。っていうので、夢を見るにはまずは寝なければならない。明日のために今日も寝よう。って、魂胆で寝てばかりいる。という事態に陥りかねないので、まぁ寝るのは夜だけにしよう。

ハードディスク掘り返したら、在りし日の秘密基地の画像が出てきた。

秘密基地、この竹の隙間から入り込んだ。

これは夏近い画像、真夏は入り込めないくらいジャングル化する。ご覧のように入り込めば外からは見られなくて済む。ここで、七夕の笹をもらい。中でSPと過ごした。

こんな感じで竹林が迫ってきていた。向こう側は盲学校のグラウンド。

今はこの秘密基地もなくなって、売れない宅地となっている。

春、秘密基地の入口近くに佇むSP。このように花が春は咲き乱れた。

うううっ(´;ω;`)幸せだった。

プクの帰館を待ちつつも、SPと、盲学校のグラウンドの出入り口で遊ぼうとも、もう幸せの残滓しか残っていない。この家とその周辺。

また、新たな幸せ探しの旅にでも出ようかと思っている。

今は亡き猫のちゃちこにわたしは絶やさず花を手向けているが、うちの近所には花屋がない上にスーパーで売ってる花はいつもいいのがあるとは限らない。

なので、このサイトで花を買おうかと検討中だ。

昔気質の猫

プクが家出してはや2ヶ月以上。いったいアイツはどこにいるのだ。

色々とありがたくも情報はいただくがこうもこの世の黒猫が多いのか?とも、思う。だが、黒猫は黒猫でも我が黒猫ではない。

でも、奴は家の近くで生息している。わたしは信じているし、私自身魔女の血がいくらか入っているので、カンでわかるのだ。

だいたい毎夜、猫小屋の脇に置いておく猫ご飯が朝には綺麗さっぱりなくなっている。これは夜中にプクが帰ってきているに違いない。ドラオは滅多なことでうちではご飯は食べないし、SPは猫小屋までやって来ることはマレだ。

このようなご飯を置いているのだ。

ところで、昔の猫は年取ると旅に出た。旅と言っても猫が電車に乗って旅行するわけではない。不思議なことに家の周辺にいるくせに家に入ろうとせず放浪するのだ。

散文的にいえば、微妙にテリトリーを移した。ってことなんだろうけれど、詩的に言えば、猫が旅に出た。という。

とにかく昔の猫はo(^・x・^)o旅に出たのだ。今の猫はなんで旅にでなくなったのか、っていうと。それは放し飼いから室内飼いが主流になったからだ。

昔と今は違う。かつての日本家屋の構造と交通量の違いから、現在は室内飼いが好ましい。プクも拾った当初は室内飼いにする予定だったのだが、盲学校のグラウンド近くでファミリーで暮らしていたプク一族。

この美しき家族愛。麗しき家族愛に免じてわたしはプクo(^・x・^)oを放し飼い猫とした。( `・ω・) ウーム…そのツケがとうとう回ってきてしまった。

猫の分際で旅に出てしまったのだ。いや、まさか猫が飛行機に乗って海外旅行するはずはないのだが、猫的には海外旅行気分なのかもしれないo(TヘTo)

だが、旅は必ず終わりがある。旅するので1番いいのは何だ(?_?)それは、旅から我が家に帰ってことだ。

そのようにプクは昔気質の猫なのだ。

プクとSP。こんな日は必ず帰って来る。

プクよ。旅はどうだい(?_?)早く旅から帰ってくるのだ。いや、散文的に言えばまた元のテリトリーに戻るのだ。

今日の元秘密基地。

かくの如く、元秘密基地のジャングル化はますます進んでいる。元、赤い屋根の広い庭のある小さな家跡地には自転車が捨ててあった。

なんという有様なのだ(`・ω・´)このまんまじゃ、宅地造成地じゃなく単なる荒地になってしまう。

プクが早く旅を切り上げる気になってくれますように(祈り)。