オンラインレッスン諦める

近頃流行りのオンラインレッスンをうちでも始めようか?って、オンラインレッスンやれば全て解決よ。とは、全然思わないが、とにかくじっとしてると胃が痛くなってきそうだ。

実際に痛くなってきた。

なので早速開始いたしますわよ。って言うんで、情報を収集したが、、。なになに、オンラインレッスンは、ノートPCもしくはiPad、インターネット環境そして、SkypeかZOOMのアプリ落とせばすぐさま出来る。

おや(゚Д゚)ノうちSkypeあったはずなのにいつの間にか消えてるわ。わたしが捨てたのかしら?まぁ、良いわ。どのみちあのSkypeは息子のアカウントであるに違いないのだ。

ところがだ!調査を進めていくうちに、学習塾でも踊り教室でもないうちは、どうにもこーにもこれだけじゃ間に合いそうもないことが判明。

ピアノ教室である以上はマイクその他の設備投資、更にはビデオカメラくらいの設備投資は必要ならしいのだ。

そんな金あるならオンラインレッスンはじめようなんて考えないよ。その前に、防犯カメラ買って猫捕物に精出すわよ。

なのでオンラインレッスンはあっさり却下。だがこのまま却下するのも悔しいので、一応オンラインレッスンのやり方は実践しよう。

マイクだのカメラだのは猫捕らえカメラを手に入れたあとの話だ。だが、このネタはこのスタジオラッキーキャット本体ブログではなく音楽教室のブログに掲載いたします。

コロナ騒動ですっかり貧乏になったスタジオラッキーキャットではあるが、これでメゲていてはならぬのがプク探し。

オンラインレッスン諦めし後、痛い☆⌒(>。≪)膝と胃をかばいつつ、プクの名を呼んで猫探しの旅に出る。

本日ドラオは家の前に朝5時から佇んでいた。今もいる。ひょっとしてお前がいるからプクは帰ってこないのではないか?プクが潜んでそうな家の周りも探索。ヤツはいない。

身繕いをするドラオ。

ドラオよ。うちの猫知らないか?

SPは良い子でうちの周辺にいる。テリトリーを変えるような真似は最近しない。

プクよ。オンラインレッスンは諦めたが、プク奪還はけして諦めないからな。Never Give Upですわよ。

防犯カメラを手に入れよう

世の中は(北半球は)夜の底に沈んでいく。あとひと月以上、太陽は彼方へと去っていく。朝起きるとまだ暗い。さてさて。夜明けが5時になるのは何月だったかな?

だが、南関東は夜の長い12月1月の間、陽光降り注ぐ晴天が続く。ホワイトクリスマスなんかにはふつうはならない。

SPが昼下がり屋根の上で昼寝をするようになった。

そしてプクだ。本格的に寒くなる前に戻ってくるのだ。

だが、わたしのカンは教えている。やつは家の近くにいる。出来るだけ家の外を見るようにして、プクと思しき猫が出没した地点は搜索にあたっているのだが、、。やつの姿はない。

では($・・)))/どうしたらいいか?わたし的に出した対策は、まずはスタジオラッキーキャット頑張ろう!そして、自転車操業から抜け出す。

抜け出したら防犯カメラを買う。


これなら、スタジオラッキーキャット少しでも軌道に乗れば買える。楽天ならばクリック一つでうちまで届けてくれる。設置はわたしでもできそうだし、無理なら息子にやってもらおう。彼は彼なりにプクのことが気がかりなのだもの。

そしてめでたく、猫の姿を確認したら!いやいやきっとドラオが写るであろうが、肝心なのはプクの姿。黒猫を発見次第、猫探偵というか、猫捕獲専門家に頼んで、ヤツの捕獲を依頼しよう。

待て、そこまで依頼するならばまた金がいる。( `・ω・) ウーム…猫というものも物入りなもんだ。

1番いいのは猫捕獲業への以来も防犯カメラもなしですませることだが、午後6時にプクが家の前にいたという情報が入ったので、午後6時出来るだけ家の前を確認するようにしているのだが、、。黒き大きな猫の姿はない。

なんで(@_@。わたしを避けるようになったのだろう?

猫探しの旅は続く。

猫探しの旅は続く(=ΦエΦ=)

昨日の夜夕食の後片付け、皿洗いに従事していたら、、(=‘x‘=)テレビで家出猫捜索人番組が!

うちも、家出猫プクの捜索を頼みたいものの、金がねー(*´・ω・)(・ω・`*)ネーただでさえブラックスタジオラッキーキャット自転車操業中なのだ。

だがだ!家出猫、迷子猫をどうやって探すのか?!は価値あり、そうこの番組見てもわかる猫は家出しても案外家の近くにいるのだ。

これは、猫を飼うということが放し飼いが標準だった頃、猫関係の書籍で目にしたことがある。猫が家に寄り付かなくなっても割に猫は家の近くで生息している。

いったい何を食べて生活してるんだろう?というのは、まず、猫の寄せ場というのはブラックボックス化されているものが多いがあるものだ。つまりは地域猫にご飯を運ぶ人や、庭に迷い込んだ猫に施してくれる人。

根性のあるやつは自前で鼠でも捕らえているのかしら?

とにかく、犬を3匹連れた人が見たうちの前にいた黒猫、3軒先の家の屋根で寝ていた黒猫、小さな女の子が見かけた黒猫はプクに違いないのだ。その以外の情報となると偽プクである可能性は高い。

更にわたしがプクを匿っていると睨んだ家は寄せ場である可能性は大きい。

夜通し、家の前見張ってればヤツはわたしにも姿を見せるかも知れないが、徹夜作業か、、!これはダメかと思う。

うちのプク知りませんか?

しかし、わたしに見つかれば怒られると思っているのだろうか?

そこで、わたしこのテレビ番組から得た知識により、、。そうだ。防犯カメラを取り付けよう。

猫は普通昼間は寝ている。あるいはどこかに潜んでいる。

ランプだって昼間誰も寝ていないことをいいことにベッドですごしているじゃないか。ドラオSPも朝、晩は姿を現すが昼は姿を見せない。

猫はヴァンパイアの如く夜行性なのだ。

そう、1日中外の玄関脇に立っているわけにはいかないわたしと違ってカメラは24時間見張ってくれる。で、ヤツが現れたらどうしようか( 」´0`)」?

そのときこそ、この猫探し隊に依頼をしよう。いくらなんだろうな?払えるかな、、。

と、我ながら情けないのは金繰りの話になってしまうことなのだ。

防犯カメラを手に入れよう、カメラを買って猫を取り戻すのだ。

本日もスタジオラッキーキャット元気に営業中です。